30歳からのカナダワーホリ暮らし

30歳(2004年6月〜2005年6月)で行っちゃった!カナダでのワーキングホリデー生活の日々あれこれ。
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これで私もサバイバー?〜暴動から生還する方法編〜
気が付けばもう10月。
秋〜♪かと思いきや、関東地方では先日最高気温30度を突破し、
我が家は冷房スイッチオン!でした・・・。(・_・;)
おかしいぞ!何かの天変地異の前触れか?!

バリ島でも悲しい出来事が・・・。

こういうところに旅行に出かけてはダメです!


〜外国での暴動から生還する方法〜

1.近隣での反乱や市民暴動の知らせを聞いたら、屋内に留まる。
窓から遠ざかる。ラジオやテレビのニュースに注意する。その国から
速やかに脱出するようにする。

2.空港や大使館への最良の道を検討し、地図を描く。
空港が機能していることをしっかりと確認してから外出する。
自国の大使館まで辿り着けない場合は、同盟国の大使館を目指す。

3.目立たないように地味な色の服を着る。
長袖、ジャケット、ジーンズ、帽子、靴下、軽量なブーツを着用する。

4.銃声や群集から遠ざかる出口から外へ出る。
人目につきにくい場所を選んで外に出る。窓や通気孔、場合によっては
屋根などが好ましい。

5.走らない。
今まさに命が危険にさらされていると感じる状況に陥らない限りは、
歩いて移動する。走る事で人々を興奮させ、追いかけられる羽目になりかねない。

6.可能であれば車で移動する。
車両は900kgの武器と化し、群集でも静止させる事は出来ない。
表通りは避け裏通りを走行し、状況が悪化した場合にはその車を捨てて
逃げられるようにする。

★今週の一言:
騒擾(そうじょう)が起こりやすいような情勢が不安定な地域にいる時には、
以下の物を入れた持ち運びしやすいバッグを準備しておく。
・・・懐中電灯、コンパス、街の詳細地図、ナイフ、着火剤、黒のゴミ袋、
   水と食料、現金、パスポート、家族の大切な書類
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

こういう記事を読むと、あまりにも異国での出来事な気がして、日本は
やっぱり治安のいい国だなぁ〜。と実感せずにはいられません。

いつだったか、ボランティア活動の為に某国に入国し、拉致された
人々がいましたが、人の援助をする前に自分の身を守れないようなら
かえって他人に迷惑をかける無責任な行動と言わざるを得ないのでは
ないのかと思いました。

もちろん、私には到底真似が出来ない"ボランティア"という行為は
とても尊いものなんですけどね。
HOW TO SURVIVE A RIOT IN A FOREIGN COUNTRY

1.Remain indoors if you learn about any nearby rioting or civil unrest.
Avoid the windows. Listen for reports on radio or television. Plan to leave the county as soon as possible.

2.Determine the best route to the airport or embassy, and sketch a map.
Make sure that the airport is operating before you go. If you cannot make it to your own country's embassy, head for the embassy of an allied nation.

3.Wear clothing in muted tones so you do not stand out.
Wear a long-sleeve shirt, jacket, jeans, a hat, socks, and lightweight boots.

4.Exit away from gunfire or mobs.
Select a way out that is not easily observed. Ideal exits include windows, vents, or even the roof.

5.Do no run.
Unless you believe your life is in imminent danger, walk. Running will generate excitement---people may chase you.

6.Drive a car if possible.
Remember that a car can be a useful 2,000-pound weapon that even a mob cannot stop. Drive on back streets, not main roads, and be prepared to abandon the car if the situation becomes critical.

★Tip of the Week:
When in a volatile region where civil disorder is a likelihood, always keep a small bag handy with the following supplies: flashlight, small compass, detailed map of the city, knife, fire-starting tool, black garbage bag, water and foods, money, passports, and official documents for your family.
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